仏事・法事

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仏事・法事

仏事・法事について

 
作法を身に付けて故人への追悼の気持ちを大切に・・・。法要ではあらためて故人を偲びましょう。
 
通夜・葬式
親しい人が亡くなるというのは、悲しいことですが突然やってくるものです。その上、通夜や告別式など葬儀が続くので、それぞれの場面で失礼にあたらないように、基本的な作法やマナーなどの知識を身につけておくことは大切です。  
葬儀までのおおまかな流れ
死亡の知らせを受け、弔問に行く
喪服を準備し、お花などは
親族の意向を尋ねる。
【通夜】時間内に弔問に行く。
葬儀と告別式
【出棺】出棺の見送り
茶毘:焼香、骨上げに立ち会う
【精進落とし】精進落としの料理をいただく。
 
香典返し豆知識
本来、当日(通夜・告別式)中にお選び頂いた商品をお返しすることが、ならわしになっています。
会葬御礼品は、会葬者全員にお配りして、香典をお持ち頂いた方には、引物をしてお返しをするのが一般的です。
お香典・香典返しの体裁
 ・お香典
 御霊前・御供・御香典・御悔(通夜の霊前に供える)
 ・香典返し
 志・満中陰志
 
結び切り
 
香典返し
香典は相互扶助の意味合いもあるので、もらった金額の2分の1〜3分の1程度が適当です。
 
香典後返しを贈る時期
葬式の後、香典をいただいた方に、挨拶文を添えてお返しします。仏教では、三十五日あるいは、四十九日、神式では三十日祭あるいは、五十日祭、キリスト教では、1ヶ月後の昇(召)天記念日の礼拝・ミサの際にお返しするのが一般的です。
 
法要
四十九日忌は、一般的にこの日に近親者を招き、僧侶を迎えて法要をします。この時招いた人のお帰りに引出物として手土産をさしあげます。引出物としては、繊維、陶器製品か食料品ギフトなどの日用品が適当でしょう。

四十九日までの法要 七日毎の法要を行って、七七日(四十九日)の法要を持って忌明けが一般的です。
お亡くなりになって(地方によっては死亡前日から)数えて7日ごとに、初七日、二七日、三七日、四七日、五七日、六七日、七七日(四十九日)、忌日があり、法要を営みます。ただし最近では、初七日の法要は葬儀当日に繰り上げて行う事が多くなっています。
 
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